国産ドッグフードの評判

国産ドッグフードの評判まとめ

国産ドッグフードと外国産ドッグフードには、決定的な品質の違いがありますが、

『プリモ』『ドットわん』は期待以上に良かったフードでした。

それに対し、『ナチュロル』は残念な評判のドッグフードでした。

まとめて紹介します。

 

ドットわんは原材料をすべて国内で調達している評判の良いドッグフード

どっとワン3

国産ドッグフードは、1kgあたりの価格が3000円以上とかなり「お高い」ので、

敬遠されやすいですね。

国産ドッグフード『ドットわん』を紹介しています。

1.ドットわんを食べさせた第一印象
2.原材料で良い点は?
3.ドットわんのお試し方法
4.おいしいのは断然!ドットわん鶏ごはん

▼ドットわんは原材料をすべて国内で調達している評判の良いドッグフードはこちら

 

ナチュロルは内容は良くても何故か信用が残念な評判のドッグフード

ナチュロル1

国産・無添加・高品質の三拍子が揃っているにもかかわらず、

『ナチュロル』は意見が分かれるドッグフードです。

レベルが高い製品だと思いますが、意見が分かれる理由を紹介しています。

1.ナチュロルのネットでの反響は?
2.意外にもナチュロルの原材料はしっかりとしています
3.ナチュロルの添加物はほぼ無添加レベル
4.意外と高くない価格
5.いけない唯一の欠点が監修してる獣医師

▼ナチュロルは内容は良くても何故か信用が残念な評判のドッグフードはこちら

 

国産ドッグフードプリモは低温調理のうえに添加物使用なしで期待以上に良かった

プリモ2

合成保存料、防腐剤等を一切使用していない良い国産ドッグフードの『PRIMO(プリモ)』は、

期待以上に良かったことを紹介しています。

1.プリモの特徴
2.生肉を低温で仕上げているドッグフード
3.酸化対策には気を使っているドッグフードです
4.プリモドッグフードの口コミ
5.難点は賞味期限が短いこと

▼国産ドッグフードプリモは低温調理のうえに添加物使用なしで期待以上に良かったはこちら

 

おすすめ国産ドッグフードと外国産ドッグフードの決定的な品質の違いとは?

頭をエサの外国産ドッグフード袋に入れている犬

外国産ドッグフードの正規品と並行輸入品では、輸送中の扱いがまったく違います。

安い外国産ドッグフードは、温度管理もされていない船便で1ヶ月以上もかかります。

輸送にかかる時間が比較にならないくらい短い国産との違いを紹介しています。

輸送中のドッグフードに何がおこっているか?
犬のドライフードや缶詰には、こんなにもメリット・デメリットがある!

▼おすすめ国産ドッグフードと外国産ドッグフードの決定的な品質の違いとは?はこちら

 
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世界一の賞を受賞したペットフード【ORIJEN】

世界一の賞を受賞したペットフード「ORIJEN」

「ORIJEN」は85%~90%も肉が原材料

ビタミン・ミネラル等の栄養素はたっぷり新鮮な肉から

グレインフリーで、しかも犬にとって不必要な炭水化物を減らしたフード

WDJでランキング上位の優秀なオリジンは、インスタグラムなどで工場での動画などを出しています。

ドッグフードのメーカーでこういう動画を出すのは珍しく、WDJで信頼できるメーカーとして評価されています。

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